00 Entrance Hall

光の中へ、
歩いていく。

視線とスクロールで巡る、光のインスタレーション展。ここから先は、画面そのものが展示室です。

展示ルートに入る
青とピンクの光に包まれた没入型インスタレーション会場
ROOM 00 / PROLOGUE

01 Orientation

見る前から、
体験は始まる。

01—A

物語を歩く

導入から作品、参加方法、チケットまでを章立てし、迷わない順路をつくります。

01—B

ルールを知る

撮影、所要時間、混雑対策。来場前に必要な情報を展示札のように明快に示します。

01—C

余韻を持ち帰る

作品の背景と共有導線をつなぎ、鑑賞後も記憶が続くデジタル展示を設計します。

02 Exhibition Route

ひとつの順路で、
予約までつなぐ。

  1. CONCEPT展示の思想と世界観
  2. ARTISTS作家と作品の背景
  3. GUIDE日時・アクセス・注意事項
  4. TICKET迷いのない予約導線

03 Reactive Chamber

触れるたび、
光が応える。

光の粒子に触れて楽しむ没入型展示の来場者
ROOM 03 / PARTICLE FIELD
色彩が連続する光のトンネルを歩く来場者
ROOM 04 / LIGHT TUNNEL
床面の光の粒子と遊ぶ来場者
ROOM 05 / PARTICLE FLOOR

04 Field Notes

体験を、
数字で伝える。

来場者が知りたい情報は、作品の余白を壊さず、ひと目で読める展示記録に。

体験目安
0
展示導線
0
予約入口
0
空間訴求
0
EXIT / NEXT EXHIBITION

世界観を、
予約前から体験へ。

ミュージアム、ポップアップ、アートイベントのための展示サイトを構想します。

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